新型デミオ 新型デミオ 新型デミオ 新型デミオ 新型デミオ 新型デミオ 新型デミオ

デミオに込めた想い

新しいマツダがつくる、新しいコンパクト。

ドライバーの毎日を鮮やかに変えていく相棒でありたい。

コンパクトカーの常識を打ち破る

初代デミオがデビューしたのは、1996年のこと。
その初代デミオの開発時から今年デビューを果たした4代目デミオの開発に至るまで、
一貫して変わることのないテーマがあります。
それが、『常識を打ち破る挑戦』デミオはいつの時代もこのテーマのもと、開発が進められてきました。

初代デミオでは、「小さく見えて、大きく乗れる」をコンセプトに、コンパクトカーの枠を超えたスペースと実用性を確保。
2代目ではダイナミクス性能を高め、コンパクトカーとは思えない走りと乗り心地を実現。
3代目では実用性を重視しがちなコンパクトカーにおいて、スタイリングをとことん追求しながら軽量化も図り、
さらに燃費を良くすることにも成功しました。

そして4代目。
最新のデミオでは、コンパクトカーとしての価値を守りながら、
「コンパクトカーなのに、ここまでできるのか!」という価値観を妥協することなく追求しました。

スタイリングと品質

そのスタイリングは、コンパクトカーの概念を覆す爆発的な躍動感を持ち、極限まで低くされたフロントグリルと獲物を狙うような瞳(ヘッドランプ)との組み合わせは、野生の動物のしなやかな動きをイメージさせ、車に乗る前から気分を高揚させてくれます。

また車内に乗り込めば、そのしっかりとしたサイズ、ボリューム感、そしてフィット感を持つシートをはじめ、車との一体感にこだわり抜いたコクピットデザインなど、コンパクトカーとは思えない上質な空間を愉しむことができるでしょう。

走りと燃費

さらにその走りが目指したものは、マツダのアイデンティティともいえる「人馬一体」。

意のままにクルマを操るために、コンパクトカーであるデミオにも、マツダが誇るスカイアクティブテクノロジーを余すことなく注ぎ込みました。

新設計となる1.5リッターディーゼルエンジン、そして1.3リッターガソリンエンジン用に新設計されたオートマトランスミッションの採用は、マツダ車に共通する走りの楽しさをお客様に提供。

まさに「人馬一体」を具現化することで、ドライブする方々の顔が自然と笑顔になってしまう走りを目指しました。

ロングレンジドライブ

新型デミオはコンパクトカーが苦手としてきたロングレンジドライブの快適性も格段に進化させることに成功しました。

まずこだわったのはそのドライビングポジションとシート。大柄な方から小柄な方まで、さまざまな体格の方が正しい姿勢で、運転できることこそが、ロングレンジドライブには必要なこととマツダでは考えました。

ドライバーの意思を車に伝える、その意思を車が正しく実現してドライバーにフィードバックする。正しいドライビングポジションはロングレンジドライブの快適性に繋がり、人馬一体感に繋がっていきました。

今までのコンパクトカーの常識・概念をすべて打ち破って誕生した新型デミオは、
あなたの毎日を鮮やかに変えてくれる、掛けがえのない相棒となるはずです。

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マツダは、小さなクルマが単なる便利な道具であってはならないと考える。

毎日乗る小さなクルマは、毎日の生活を圧倒的に楽しくする存在であるほうが好きになれるに決まっている。

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