各種サービスの使い方

ソフトウェアアップデート  全モデル共通 10年無料

ソフトウェアアップデートではマツダコネクトの更新が可能です。
 ※ただし、以下モデルを除く
 CX-5 : KF5P-600001~ / KF2P-600001~ / KFEP-600001~
 MAZDA2 : DJLFS-850001~ / DJLAS-350001~ / DJ5FS-750001~ / DJ5AS-750001~ (車載通信機搭載のマツダコネクト装着車)
 CX-3 : DKLFY-840001~ / DKLAY-850001~ / DK8FY-860001~ / DK8AY-870001~

自動更新確認の設定

設定からシステムを選択します。

ソフトウェア更新を選択します。

定期的なソフトウェアの更新確認のチェックボタンをオンにすると、更新するソフトウェアが存在するか定期的にチェックします。オフにすると更新チェックを行いません。

手動でのソフトウェア更新の実施

上記画面で、新しいソフトウェアへ更新を選択します。

更新可能なソフトウェアバージョンが存在する場合、更新することができます。
[更新]を選択し、利用規約に同意いただくと更新を開始します。更新はダウンロード、インストールの順で進行します。

インストールが完了した後、一度電源オフし、再始動することで最新のソフトウェアが有効になります。

  • ソフトウェアアップデートで対応できないアップデートが発生した場合はマツダ販売店でのアップデートが必要となります。
  • ソフトウェアアップデート動作中も通常通りマツダコネクトをご利用いただけます。
    ナビゲーションやエンターテインメント画面を表示していても、バックグラウンドで動作します。
  • ソフトウェアアップデートによって、お客様が設定した情報やデータが消去されることはありません。